『革命のファンファーレ 現代のお金と広告』(西野亮廣)

image1 (3)

一言に、「凄い」

大ヒットを生んでいるのには

単なる知名度ではなく

緻密な計算や仕掛けが沢山散りばめられていました。

「価値あるものこそ無料公開すべき」

という、一見逆説的にも思える表現。

この本を読んで納得しました。

広告や販売戦略などについて

惜しげもなく披露してくれているので

とても勉強になります。

・作品からお客さんへの導線づくり

・価値のあるものを無料公開

・ネタバレがスタートライン

・クラウドファンディングのとらえ方

・信用→お金

・SNSにシェアしてもらう仕掛け

・持久性のある広告

いろいろ勉強になります。

まさにそうだなと思ったのは

「一歩踏み出すのに勇気はいらない。必要なのは情報。」

ということ。

コメント


認証コード5378

コメントは管理者の承認後に表示されます。